原稿を書いていたら、近所のわんこが遊びに来て、ずっと膝の上で昼寝。
湯たんぽのようで暖かいけど、かわいすぎて体が動かせない。
かわいいーーたすけてー。
今日、不思議な夢をみました。
家族旅行から帰ってくると、駐車場に置いてあるはずの自分の車がなくなっている。という夢。
で、朝起きて、いつものように車に乗ろうとしたら、車は普通にあるのですが、エンジンがかからない。
車に関する暗示の部分はなんだか当たっているなぁと思いながら、カーディーラーを呼んでバッテリー交換してもらいました。
最近も駐車違反で切符切られたのですが、妙な胸騒ぎがして、急いで戻ったら、10分程度の駐車で切られたり、虫の知らせなのかな。
で、ディーラーで修理を待っていると、整備士の人が来るのですが、なんだか、うんちくさいんですね。
この人トイレ行ってたのかな?なんて思いながら、妙に匂うなぁとおもいながら、修理完了した車に戻ったら、車内もちょっと匂う・・・
あちゃー。なんて思いながら、一旦家に戻ったんですが、そしたら、なんと玄関の前に大人のこぶし大はあるだろう、フンが。
しかも、誰かが豪快にふんづけた痕跡があって、「新聞配達のお兄ちゃん。かわいそう・・」なんて思いながら、ビニール袋で回収して、そのまま荷物を取って仕事場に戻っていったんです。で、同じ車で。で、仕事場に到着して、「はっ!!!!」とそこで我にかえったわけです。
いや、本気で。ネタではなく。しかも、ウンチ臭をずっと他人になすりつけておきながら、まさか自分がとは、夢にも思わなかったんですね。都合がいい性格というのもわざわったか。
はたと、自分の足をみたら、見事にヒット。
ということは、ディーラーの人は逆に「この人、うんちくさい」とずっと思っていた可能性、いや、きっと思っていたはず。
しかも、この人の車内もうんち臭が・・とか。おぉ・・・。
なぜ、この大切なことを予知夢は知らせてくれなかったんだー。と悔やんでも遅い。そんな一日でした。

iPhoneだとさすがに見えませんが、今日は夕日の向こうに富士山が見えます。
たったこれだけのことでも、幸せな気分になりますねー。
今年は元旦から街は人で賑わっていて、逆に正月らしくないですが、元旦からがんばって働いている人へのご褒美かな? この三が日は風も穏やかですがすがしい快晴続きです。
今日は近所の仲良し家族と新年パーティということで、新年から気合いいれて掃除始め。
これだけ天気がいいと、掃除熱が下がりません。
まぁ、掃除が好きなのは、それだけ普段から散らかっていて片付いていない裏返しなんですが。
部屋の掃除が終わったら、昨年できなかったパソコンのデータまわりのバックアップや掃除も。
ハードディスクも随分安くなってきたので、NASをパワーアップさせて、家の音楽や映像データ。写真とかを1カ所にあつめて、どこからでもアクセスできるようにしてしまおうかと計画中。
一応候補はバッファローのこのあたり。
iTunesサーバーとDLNAでNASをメディアサーバーにして、リビングのテレビやノートパソコンから映像や音楽が楽しめるように。
さて、音楽のボリュームあげて掃除に戻ろう。

今日は幼なじみの結婚式。
いやぁ。ホント幸せ感たっぷりのいい式でした。
しかも、式場に黄金色の夕日が差し込んできて、会場全体がオレンジに染まったあたり、日頃の行いがいいと、こうなるんだろうなぁ。。なんて感慨深く見入ってしまいました。
万物に祝福されたような式で、もしここが高原の式場だったりしたら、白いカモシカや鳩とかリスとかが式場迷い込んでくるんじゃないか!くらいな。
(そうそう、この写真も遠くに富士山が写ってます)東京から肉眼でもこんなにはっきり富士山が見えるなんて、それだけでもすごい日でした。
この二人も色々苦難のりこえてゴールインしたカップルなので、ホント、一生懸命に精一杯、お互いを信じてがんばってきた末に、ここにたどり着いたんなんだんろうなぁ。と思うと感動もひとしおでした。
「世の中って、不景気でこれ以上良くならないし、いいことなんて起きないんじゃないか?!」なんて、世間的にはネガティブムードもありますが、ホント一生懸命生きてたら、まだまだ色々ないいこと。たくさんあります。
幸せを信じる力も大切ですねー。
今日はご近所さんの子たちが大学の受験テストが終わったとのことで、じゃーなんか企画しましょー!なんて言ってたらノリで鍋パーティ決定。で会場がうちになったので、これ幸いと急遽大掃除。
年末を待たずしてちょっと片付くかなと思いきや、結局は目隠し様に荷物を別の部屋に放り込んでしまったので、見た目だけきれいになった感じ。
子供さんは高校生と大学生と3姉弟。弟、妹的に思ってたんだけど、お母さんたちとほぼ年代的には一緒なんだよだなぁ。と思うとちょっと複雑な気分。さておき(笑)
ウィイレやったり、youtubeで心霊のビデオ観たり(まぁ、その辺はかなり苦手なんだけど)楽しい時間でした。
師走にむかって走り出したこのごろ。
毎年そうですが、11月の一ヶ月は1週間くらいの感覚。
そして、今週末は土日とも音楽関係のセミナーに参加。
これもまた感動。片方の日のセミナーは無料なのに参加者がほとんどいなくて、超贅沢に一番先頭を陣取って食い入るように受講。
質問もかなりウザいのではないか?っていうくらい。思いっきりできて、スッキリ。頭の便秘解消。
かなり知りたかった音楽アプリケーションの解説だったので、大満足。
この1時間のセミナーは書籍5冊分くらいの経験値になるんじゃないかな。
(書籍の出ていないアプリケーションだったので、なおさらでした。)
あと、セミナーのスタイルや教え方もすごく勉強になりました。
セミナーやDEMOってそれだけで、元気になるというか、実際に目の前でデモをみるだけでモチベーションがぐっ!とあがるのがなんとも言えない楽しさです。そんなデモスクール形式の学校作ってみたい気もしますねー。
交通量も多くない小さな道路だけに、深夜なんかは、人形でいいんじゃないか?って思うくらいの場所なんですが、24時間交代で立ってます。
その中に自分の父親よりちょっと上かな?ってくらいの人がいるのですが、いつも通る度に、丁寧に挨拶してくるんです。 中には挨拶をしても「仕事なので、へりくだってます」的な係員もいるのですが、その人は本当に律儀。
でも、そのお陰で、最近その界隈を通る人が挨拶するようになってきて、この、世知辛い都会の片隅が少し暖かみを帯びてきたというか、通る度にちょっとほっとするんですよね。
年齢を重ねても、そんな風に誰に対しても丁寧に挨拶する人って、本当にいいなぁと。
知識や経験とか、その人がどれだけ優秀でキャリアがあったとしても、世代間では弊害になることのほうが多くて、むしろ、下の世代はよくも悪くも自分より年上の人の礼儀や姿勢や生き様を冷静に学びとっているんだと思います。
このおじさんの言葉ではなくて心で感じる挨拶を受け取りながら、なんだか通る度に大切なことを学んでいる気がしました。いやぁ。まだまだな自分だけど、このおじさんのように、いくつになってもいい挨拶ができる自分でありたい。
今回は出店だったので、他のブースがほとんど観れなかったのですが、デザフェスって(変顔も含めて)本当に色々なアーティストがいて、そうしたクリエイターのワクワクが詰まっていて、いいイベントです。
以前から何度か足を運んでいたのですが、今回は出店してよりその楽しさをより理解。
観るよりもやる楽しさが増している時代なんでしょうね。

【株式会社 帆風:VMS Vanfu Media Station】VMS HOME
だいたい作業予定の見積もりはその通りにならないもの。
明日までに印刷しないといけないデザインをいま入稿完了。
というか朝4時。
昔から知ってはいたものの、24時間受付をしてくれて、2時間で印刷完了するなんて実際に頼んでみて改めて感動。
手順はFTPでデータを送り、ファックスで依頼書を送信したあと、電話で原稿の確認。
間違い電話でもしたら大変なこの時間に電話する行為そのものもなんだか緊張するけど、電話の対応がまたすこぶるさわやか、かつ的確な受け答えで、24時間印刷サービスそのものより、電話口のお兄さんに感動してしてしまった。
深夜割り増しが取られるわけでもなく、たとえ深夜に入校したとしても、朝起きたら仕上がっているなんて、すごいサービスです。
でも、そんなサービスがあって、助かった。
後は、出力屋さんのお兄さんに託して、とりあえず寝よう。