iPhoneの音楽アプリ「iStylphone」はmp3ファイルを再生しながら、演奏できるので、音楽を聴くだけではなくて、なんちゃってひとりセッションを楽しむことができます。
聴くプラスαな楽しみかたが体験できる音楽アプリも、これからどんどん出てくるんでしょうね。
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これ、仮想世界セカンドライフの映像です。きれいですよねー。
しばらく観ない間に随分描画が洗練されていて、思わず見とれてしまいました。
最近映像クリエイターの知人にセカンドライフで作った映像を見せて貰ってから再燃。観ているだけでなくて、楽曲も作りたくなって、Reasonをつかって制作。
セカンドライフ上でロケハンしながら、お気に入りの場所をみつけたら、その場にしばらくたたずみ、曲のイメージを膨らませてて、こうやって映像にはめながらコンポーズしていくのは、とてもバーチャルクリエイティブな楽しさです。
これはやめられない!
Looperを使った演奏ってシンプルなんだけど、即興生もあってクリエイティブ。全パート自分でやってしまうあたり、素敵です。
やっぱりこれ、最高に楽しい楽器です。KORG nanoKey
ちなみに、バックの演奏はGarageBandで5秒で作ったトラックです。

たったこれだけ。しかも内蔵のスピーカーから鳴らしているだけなので、マックとnanokeyだけで、一人遊びが楽しめます。
テーブルにおいて演奏するよりは、ピアニカみたいに両手持ちで弾くのがいい感じなので、サックスのように吹いている仕草こみでやると、ちょっとスクエアチックでありかも。
喫茶店や仕事の合間にちょこっと気分転換に音遊びしてみるのもありですね。
いやあ!!楽しい!!
演奏は全部適当です。のり(オンリー)の勇気ある一発録りです。
アルバムサイトのFlickrって、サムネイルビューで直接映像を、しかも同時に再生できるので、できた絵をマルチで観ていると不思議な気分になります。
月末のイベント用にメンバーに映像を送ってやりとりしようと、カメラやアングルを変えながらトラックの制作過程を映像に撮ってFlickrにアップしてたんですが、逆にこれはこれで面白くなってしまいました。
一人バンド状態で6人分の演奏をして、この小窓で合奏するとか、この小窓を関連づけて作品を作るとかもありでしょうね。
まず、軽くループを作って、KAOSS PADモードで指タップ演奏。これを最近トイレに入る度に一曲づつ増やして続けていたので、空き容量がなくなってしまいました。
ポジション的に右上が気持ちいいのでそこをタップしていると、間違えてスイッチボタンを押してしまうのが難点。
ミキサーに見えて楽器。
フェーダーを上げ下げして曲を演奏します。