国際会議でも始まりそうな、厳かな会場。「web2.0とは何ぞや?」というパネルディスカッションを観にいきました。
いつもこの討論会は刺激的で、世代を超えて熱く論議しているさまに、行く度に勝手に元気をもらってます。
なんといっても、みんな元気。
難しい話が飛び交うのですが、やっぱり「ネットを楽しんでいます」という感じが伝わる人とそうでない人の物事の捉え方は大きく差がある気がしますね。
インターネットやパソコンには新しい用語とかカタカナが沢山飛び交ってしまいますが、やっぱり、それが不安をあおるような言葉ではまだまだ未熟なんだなぁと実感。
その言葉に希望やワクワク感を感じてもらえるような言葉の解説ができるようにならねばと、新たな宿題をもらった感じです。
「ウェブ2.0」って聞いたことない人が多いと思いますが、別に知らないからといってあせることはありません。でも本当に面白いんです。そのうちにお話しますね。

仕事でWEB2.0を意識したホームページ作成にしてください。といわれています。
う???んッ難しい!です。
本当に 面白そうですね。
私はカタカナ言葉を電子辞書と首っ引きで
読んでいますが、
専門的で得意げであったりすると
不安と抵抗感で投げ出します。
コメントありがとうございます。
たしかに、カタカナ言葉が多い世界ですからね。全部覚えようとせずに、興味を感じたものから少しづつ触れていくといいと思います。
でも、不安にならないようにどんな表現をしたらいいか、課題ですね。(このブログではカタカナ用語だらけですが。)