
SonyのGPSロガー(CS1K)は、USB接続するだけでメモリーカードのようにマスストレージとして認識するので、GPSデータを直接閲覧することができます。
そこでGPS本体にフリーウェアの谷町マップをいれておきさえすれば、どのパソコンでも、USB接続をするだけであっというまに、歩いてきた道のりをGoogleMapにライントレースして出力することができます。
使い方は至極簡単で、
開いたファイルをソフトにドラックするだけで、GoogleMapのHTMLや、KMLファイルが生成されます。
KMLファイルはそのままGoogleEarthにドラックすると、同じようにGPSで歩いた道筋を表示することができます。


すごいですね。
e-ラーニングですよね。操作がわかりやすいです。
自分の歩いたところが立体図の中で見えるんですね。
GPS-CS1K google map で検索してきました。
連続した観測点のプロットの方法を知りたかったのですが情報があったので助かりました。
もしよろしければ、Flash で作成なされた説明の作成方法も知りたいです。
コメントありがとうございます。
これは、camtasiaというソフトだったと思います。試用ができるので試してみてはいかがでしょうか。
普段よく使っているのは
viewletBulder
http://www.webdemo.co.jp/vb4/
ただ、同様のものでいくつかソフトがあります。
http://homepage2.nifty.com/netwarp/convert/cap.html
まだまだ検索するとありそうです。